{"title":"SANZOKU","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eSANZOKUさんの新作が追加になりました！\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e今回は、「ゆるむカップ」と「リラックスカップ」の２種類が新作シリーズです。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e繊細なデザインと使いやすいナチュラルな色使いが素敵です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e代表的なモチーフのお花カップは大人な溶ける釉薬カラーが勢揃いしているほか、お花のお皿をはじめとしたお皿もたくさん作っていただきました！アート作品のようなマンモスカップや羊カップも揃っています！ぜひこの機会にお手にとっていただけたら嬉しいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSANZOKUを運営する根本さんは、福島県立美術館での村越としやさんとの二人展「境界を跨ぐ」の開催、陶芸の分野の国試的なコンクールであるファエンツァ国際陶芸展への入賞など、さらに活躍の場を広げています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eSANZOKU\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003eアーティスト根本裕子による「（山に）こもる為の食器」をイメージした陶器ブランド。実際に使用できながらアートピースとしても成り立つ、可愛らしくも風変わりな陶器作品を発表しています。\u2028手びねり（紐状にした土を一段ずつ積み上げて成形する手法）により一点一点、彫刻のように制作される「SANZOKU」を是非、お楽しみください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e根本裕子（ねもと　ゆうこ）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e1984年生まれ。陶芸家。 東北芸術工科大学大学院 芸術工学研究科芸術文化専攻 \u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e工芸領域修了。在学中より和太守卑良氏に師事する。手びねりの手法で異形のもの、動物のかたちを借りた架空の生き物を創造する。近年は野良犬の作品の制作を続けている。また「SANZOKU」名義で可愛らしくも風変わりな陶器のブランドを運営している。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2020年、第23回 岡本太郎現代芸術賞展」にて敏子賞を受賞。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e主な展示として、「PART OF THE ANIMAL \/ 動物と人間のあいだ」生活工房ギャラリー（2024・東京）、「第62回ファエンツァ賞 – 国際現代陶芸ビエンナーレ」MIC Museo Internazionale delle Ceramiche（2023・イタリア）、「境界を跨ぐ─　村越としや・根本裕子」福島県立美術館（2023年）、「素材転生-Beyond the Material」岐阜県美術館（2021）、「第２３回 岡本太郎現代芸術賞展」川崎市岡本太郎美術館（2020年）、「Reborn-Art Festival 2019」石巻市街地エリア(2019) がある。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e現在、福島県で活動中。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u2028※取り扱い注意について\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u2028手びねりで作られている一点物となります。轆轤（ろくろ）や型などとの成形方法とは異なり手の指の力のみで土を圧縮して成形するため、緩やかな表情をお楽しみいただけますが、その分他の成形方法とは違って欠けやすくもろいところもあるかもしれません。既製品とは違う手作りのものですので、ご理解、ご納得していただいた上でご購入いただきますようお願いいたします。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u2028また、使用している釉薬によっては貫入（陶磁器の釉薬（うわぐすり）の部分にできる細かいひび模様）がたくさん入るため、使用していくと味わい深い表情になる特徴をもっています。\u2028\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e金や銀（金彩、銀彩）の部分に関しては、焼き付けてはおりますが、あくまで半永久のものになりますので、使用していると薄れてきたり色合いが変化したりします。また、固めのスポンジ等で擦ると取れてしまうことがあります。時間の経過の雰囲気、味としてご理解いただけますようお願いいたします。金彩の金の含有率は６％のものを使用しています。\u2028\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e作品の写真については、実際の商品の色味や質感と若干の違いがでることもあります。ご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"sanzoku_birdcup_23","title":"SANZOKU「鳥カップ」","description":"\u003cp\u003eArtist：SANZOKU\u003cbr\u003e Title: “鳥カップ” \u003cbr\u003e Medium：陶器\u003cbr\u003e サイズ：h.8.0 × w.10.5 × d.7.0 cm（取手込み）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鳥をモチーフにしたカップです。\u2028軽い作りで人気のあるカップです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【送料】\u003cbr\u003e国内一律　\u003cspan\u003e300\u003c\/span\u003e円／点\u003cbr\u003eShipping cost:\u2028Japan\u003cspan\u003e   \u003c\/span\u003e300JPY\u003cbr\u003eEast Asia 2,500 JPY \u2028\u003cbr\u003eNorth America\u003cspan\u003e   \u003c\/span\u003e3,500JPY\u2028\u003cbr\u003eEurope\/Oceania 4,000 JPY\u2028\u003cbr\u003eSouth America\/Other Area 5,500 JPY\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSANZOKU\u003cbr\u003e\u2028アーティスト根本裕子による「（山に）こもる為の食器」をイメージした陶器ブランド。実際に使用できながらアートピースとしても成り立つ、可愛らしくも風変わりな陶器作品を発表しています。\u2028手びねり（紐状にした土を一段ずつ積み上げて成形する手法）により一点一点、彫刻のように制作される「\u003cspan\u003eSANZOKU\u003c\/span\u003e」を是非、お楽しみください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u2028根本裕子（ねもと　ゆうこ）\u2028\u003cbr\u003e1984年生まれ。陶芸家。 東北芸術工科大学大学院 芸術工学研究科芸術文化専攻 陶芸領域修了。在学中より和太守卑良氏に師事する。手びねりの手法で異形のもの、動物のかたちを借りた架空の生き物を創造する。近年は野良犬の作品の制作を続けている。また「\u003cspan\u003eSANZOKU\u003c\/span\u003e」名義で可愛らしくも風変わりな陶器のブランドを運営している。\u003cbr\u003e\n2020年、第23回 岡本太郎現代芸術賞展」にて敏子賞を受賞。\u003cbr\u003e主な展示として、「PART OF THE ANIMAL \/ 動物と人間のあいだ」生活工房ギャラリー（2024・東京）、「第62回ファエンツァ賞 – 国際現代陶芸ビエンナーレ」MIC Museo Internazionale delle Ceramiche（2023・イタリア）、「境界を跨ぐ─　村越としや・根本裕子」福島県立美術館（2023年）、「素材転生-Beyond the Material」岐阜県美術館（2021）、「第２３回 岡本太郎現代芸術賞展」川崎市岡本太郎美術館（2020年）、「Reborn-Art Festival 2019」石巻市街地エリア(2019) がある。\u003cbr\u003e現在、福島県で活動中。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u2028※取り扱い注意について\u003cbr\u003e\u2028手びねりで作られている一点物となります。轆轤（ろくろ）や型などとの成形方法とは異なり手の指の力のみで土を圧縮して成形するため、緩やかな表情をお楽しみいただけますが、その分他の成形方法とは違って欠けやすくもろいところもあるかもしれません。既製品とは違う手作りのものですので、ご理解、ご納得していただいた上でご購入いただきますようお願いいたします。\u003cbr\u003e\u2028また、使用している釉薬によっては貫入（陶磁器の釉薬（うわぐすり）の部分にできる細かいひび模様）がたくさん入るため、使用していくと味わい深い表情になる特徴をもっています。\u2028\u003cbr\u003e金や銀（金彩、銀彩）の部分に関しては、焼き付けてはおりますが、あくまで半永久のものになりますので、使用していると薄れてきたり色合いが変化したりします。また、固めのスポンジ等で擦ると取れてしまうことがあります。時間の経過の雰囲気、味としてご理解いただけますようお願いいたします。金彩の金の含有率は６％のものを使用しています。\u2028\u003cbr\u003e作品の写真については、実際の商品の色味や質感と若干の違いがでることもあります。ご了承ください。\u003c\/p\u003e","brand":"LUCKYRECORDS","offers":[{"title":"Default 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5,500 JPY \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSANZOKU\u003cbr\u003e\u2028アーティスト根本裕子による「（山に）こもる為の食器」をイメージした陶器ブランド。実際に使用できながらアートピースとしても成り立つ、可愛らしくも風変わりな陶器作品を発表しています。\u2028手びねり（紐状にした土を一段ずつ積み上げて成形する手法）により一点一点、彫刻のように制作される「\u003cspan\u003eSANZOKU\u003c\/span\u003e」を是非、お楽しみください。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u2028根本裕子（ねもと　ゆうこ）\u2028\u003cbr\u003e1984年生まれ。陶芸家。 東北芸術工科大学大学院 芸術工学研究科芸術文化専攻 陶芸領域修了。在学中より和太守卑良氏に師事する。手びねりの手法で異形のもの、動物のかたちを借りた架空の生き物を創造する。近年は野良犬の作品の制作を続けている。また「\u003cspan\u003eSANZOKU\u003c\/span\u003e」名義で可愛らしくも風変わりな陶器のブランドを運営している。\u003cbr\u003e2020年、第23回 岡本太郎現代芸術賞展」にて敏子賞を受賞。\u003cbr\u003e主な展示として、「PART OF THE ANIMAL \/ 動物と人間のあいだ」生活工房ギャラリー（2024・東京）、「第62回ファエンツァ賞 – 国際現代陶芸ビエンナーレ」MIC Museo Internazionale delle Ceramiche（2023・イタリア）、「境界を跨ぐ─　村越としや・根本裕子」福島県立美術館（2023年）、「素材転生-Beyond the Material」岐阜県美術館（2021）、「第２３回 岡本太郎現代芸術賞展」川崎市岡本太郎美術館（2020年）、「Reborn-Art Festival 2019」石巻市街地エリア(2019) 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America\/Other Area 5,500 JPY\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003eSANZOKU\u003cbr\u003e\u2028アーティスト根本裕子による「（山に）こもる為の食器」をイメージした陶器ブランド。実際に使用できながらアートピースとしても成り立つ、可愛らしくも風変わりな陶器作品を発表しています。\u2028手びねり（紐状にした土を一段ずつ積み上げて成形する手法）により一点一点、彫刻のように制作される「\u003cspan\u003eSANZOKU\u003c\/span\u003e」を是非、お楽しみください。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u2028根本裕子（ねもと　ゆうこ）\u2028\u003cbr\u003e1984年生まれ。陶芸家。 東北芸術工科大学大学院 芸術工学研究科芸術文化専攻 陶芸領域修了。在学中より和太守卑良氏に師事する。手びねりの手法で異形のもの、動物のかたちを借りた架空の生き物を創造する。近年は野良犬の作品の制作を続けている。また「\u003cspan\u003eSANZOKU\u003c\/span\u003e」名義で可愛らしくも風変わりな陶器のブランドを運営している。\u003cbr\u003e\n2020年、第23回 岡本太郎現代芸術賞展」にて敏子賞を受賞。\u003cbr\u003e主な展示として、「PART OF THE ANIMAL \/ 動物と人間のあいだ」生活工房ギャラリー（2024・東京）、「第62回ファエンツァ賞 – 国際現代陶芸ビエンナーレ」MIC Museo Internazionale delle Ceramiche（2023・イタリア）、「境界を跨ぐ─　村越としや・根本裕子」福島県立美術館（2023年）、「素材転生-Beyond the Material」岐阜県美術館（2021）、「第２３回 岡本太郎現代芸術賞展」川崎市岡本太郎美術館（2020年）、「Reborn-Art Festival 2019」石巻市街地エリア(2019) 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がある。\u003cbr\u003e現在、福島県で活動中。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u2028※取り扱い注意について\u003cbr\u003e\u2028手びねりで作られている一点物となります。轆轤（ろくろ）や型などとの成形方法とは異なり手の指の力のみで土を圧縮して成形するため、緩やかな表情をお楽しみいただけますが、その分他の成形方法とは違って欠けやすくもろいところもあるかもしれません。既製品とは違う手作りのものですので、ご理解、ご納得していただいた上でご購入いただきますようお願いいたします。\u003cbr\u003e\u2028また、使用している釉薬によっては貫入（陶磁器の釉薬（うわぐすり）の部分にできる細かいひび模様）がたくさん入るため、使用していくと味わい深い表情になる特徴をもっています。\u2028\u003cbr\u003e金や銀（金彩、銀彩）の部分に関しては、焼き付けてはおりますが、あくまで半永久のものになりますので、使用していると薄れてきたり色合いが変化したりします。また、固めのスポンジ等で擦ると取れてしまうことがあります。時間の経過の雰囲気、味としてご理解いただけますようお願いいたします。金彩の金の含有率は６％のものを使用しています。\u2028\u003cbr\u003e作品の写真については、実際の商品の色味や質感と若干の違いがでることもあります。ご了承ください。\u003c\/p\u003e","brand":"LUCKYRECORDS","offers":[{"title":"Default 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がある。\u003cbr\u003e現在、福島県で活動中。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u2028※取り扱い注意について\u003cbr\u003e\u2028手びねりで作られている一点物となります。轆轤（ろくろ）や型などとの成形方法とは異なり手の指の力のみで土を圧縮して成形するため、緩やかな表情をお楽しみいただけますが、その分他の成形方法とは違って欠けやすくもろいところもあるかもしれません。既製品とは違う手作りのものですので、ご理解、ご納得していただいた上でご購入いただきますようお願いいたします。\u003cbr\u003e\u2028また、使用している釉薬によっては貫入（陶磁器の釉薬（うわぐすり）の部分にできる細かいひび模様）がたくさん入るため、使用していくと味わい深い表情になる特徴をもっています。\u2028\u003cbr\u003e金や銀（金彩、銀彩）の部分に関しては、焼き付けてはおりますが、あくまで半永久のものになりますので、使用していると薄れてきたり色合いが変化したりします。また、固めのスポンジ等で擦ると取れてしまうことがあります。時間の経過の雰囲気、味としてご理解いただけますようお願いいたします。金彩の金の含有率は６％のものを使用しています。\u2028\u003cbr\u003e作品の写真については、実際の商品の色味や質感と若干の違いがでることもあります。ご了承ください。\u003c\/p\u003e","brand":"LUCKYRECORDS","offers":[{"title":"Default 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JPY\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSANZOKU\u003cbr\u003e\u2028アーティスト根本裕子による「（山に）こもる為の食器」をイメージした陶器ブランド。実際に使用できながらアートピースとしても成り立つ、可愛らしくも風変わりな陶器作品を発表しています。\u2028手びねり（紐状にした土を一段ずつ積み上げて成形する手法）により一点一点、彫刻のように制作される「SANZOKU」を是非、お楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u2028根本裕子（ねもと　ゆうこ）\u2028\u003cbr\u003e1984年生まれ。陶芸家。 東北芸術工科大学大学院 芸術工学研究科芸術文化専攻 \u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e工芸\u003c\/span\u003e領域修了。在学中より和太守卑良氏に師事する。手びねりの手法で異形のもの、動物のかたちを借りた架空の生き物を創造する。近年は野良犬の作品の制作を続けている。また「SANZOKU」名義で可愛らしくも風変わりな陶器のブランドを運営している。\u003cbr\u003e2020年、第23回 岡本太郎現代芸術賞展」にて敏子賞を受賞。\u003cbr\u003e主な展示として、「PART OF THE ANIMAL \/ 動物と人間のあいだ」生活工房ギャラリー（2024・東京）、「第62回ファエンツァ賞 – 国際現代陶芸ビエンナーレ」MIC Museo Internazionale delle Ceramiche（2023・イタリア）、「境界を跨ぐ─　村越としや・根本裕子」福島県立美術館（2023年）、「素材転生-Beyond the Material」岐阜県美術館（2021）、「第２３回 岡本太郎現代芸術賞展」川崎市岡本太郎美術館（2020年）、「Reborn-Art Festival 2019」石巻市街地エリア(2019) 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がある。\u003cbr\u003e現在、福島県で活動中。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u2028※取り扱い注意について\u003cbr\u003e\u2028手びねりで作られている一点物となります。轆轤（ろくろ）や型などとの成形方法とは異なり手の指の力のみで土を圧縮して成形するため、緩やかな表情をお楽しみいただけますが、その分他の成形方法とは違って欠けやすくもろいところもあるかもしれません。既製品とは違う手作りのものですので、ご理解、ご納得していただいた上でご購入いただきますようお願いいたします。\u003cbr\u003e\u2028また、使用している釉薬によっては貫入（陶磁器の釉薬（うわぐすり）の部分にできる細かいひび模様）がたくさん入るため、使用していくと味わい深い表情になる特徴をもっています。\u2028\u003cbr\u003e金や銀（金彩、銀彩）の部分に関しては、焼き付けてはおりますが、あくまで半永久のものになりますので、使用していると薄れてきたり色合いが変化したりします。また、固めのスポンジ等で擦ると取れてしまうことがあります。時間の経過の雰囲気、味としてご理解いただけますようお願いいたします。金彩の金の含有率は６％のものを使用しています。\u2028\u003cbr\u003e作品の写真については、実際の商品の色味や質感と若干の違いがでることもあります。ご了承ください。\u003c\/p\u003e","brand":"LUCKYRECORDS","offers":[{"title":"Default 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がある。\u003cbr\u003e現在、福島県で活動中。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u2028※取り扱い注意について\u003cbr\u003e\u2028手びねりで作られている一点物となります。轆轤（ろくろ）や型などとの成形方法とは異なり手の指の力のみで土を圧縮して成形するため、緩やかな表情をお楽しみいただけますが、その分他の成形方法とは違って欠けやすくもろいところもあるかもしれません。既製品とは違う手作りのものですので、ご理解、ご納得していただいた上でご購入いただきますようお願いいたします。\u003cbr\u003e\u2028また、使用している釉薬によっては貫入（陶磁器の釉薬（うわぐすり）の部分にできる細かいひび模様）がたくさん入るため、使用していくと味わい深い表情になる特徴をもっています。\u2028\u003cbr\u003e金や銀（金彩、銀彩）の部分に関しては、焼き付けてはおりますが、あくまで半永久のものになりますので、使用していると薄れてきたり色合いが変化したりします。また、固めのスポンジ等で擦ると取れてしまうことがあります。時間の経過の雰囲気、味としてご理解いただけますようお願いいたします。金彩の金の含有率は６％のものを使用しています。\u2028\u003cbr\u003e作品の写真については、実際の商品の色味や質感と若干の違いがでることもあります。ご了承ください。\u003c\/p\u003e","brand":"LUCKYRECORDS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44965293555909,"sku":null,"price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0521\/5309\/0245\/files\/IMG_20250729_151451.jpg?v=1754808101"},{"product_id":"sanzoku_platewaitingingold_25","title":"SANZOKU「黄金の中で待ってるお皿」","description":"\u003cp\u003eArtist：SANZOKU\u003cbr\u003eTitle: 黄金の中で待ってるお皿\u003cbr\u003eMedium：陶器\u003cbr\u003eサイズ：h.2.5 × Φ12 cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e何かの動物が体育座りでこちらを見ています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eナッツなどちょっとしたおつまみや、ご褒美スイーツなどにおススメ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1人になりたい時も、そっと一緒にいてくれます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【送料】\u003cbr\u003e国内一律　300円／点\u003cbr\u003eShipping cost:\u003cbr\u003e\u2028Japan 300JPY\u003cbr\u003eEast Asia 2,500 JPY \u2028\u003cbr\u003eNorth America 3,500JPY\u2028\u003cbr\u003eEurope\/Oceania 4,000 JPY\u2028\u003cbr\u003eSouth America\/Other Area 5,500 JPY\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSANZOKU\u003cbr\u003e\u2028アーティスト根本裕子による「（山に）こもる為の食器」をイメージした陶器ブランド。実際に使用できながらアートピースとしても成り立つ、可愛らしくも風変わりな陶器作品を発表しています。\u2028手びねり（紐状にした土を一段ずつ積み上げて成形する手法）により一点一点、彫刻のように制作される「SANZOKU」を是非、お楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u2028根本裕子（ねもと　ゆうこ）\u2028\u003cbr\u003e1984年生まれ。陶芸家。 東北芸術工科大学大学院 芸術工学研究科芸術文化専攻 \u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e工芸\u003c\/span\u003e領域修了。在学中より和太守卑良氏に師事する。手びねりの手法で異形のもの、動物のかたちを借りた架空の生き物を創造する。近年は野良犬の作品の制作を続けている。また「SANZOKU」名義で可愛らしくも風変わりな陶器のブランドを運営している。\u003cbr\u003e2020年、第23回 岡本太郎現代芸術賞展」にて敏子賞を受賞。\u003cbr\u003e主な展示として、「PART OF THE ANIMAL \/ 動物と人間のあいだ」生活工房ギャラリー（2024・東京）、「第62回ファエンツァ賞 – 国際現代陶芸ビエンナーレ」MIC Museo Internazionale delle Ceramiche（2023・イタリア）、「境界を跨ぐ─　村越としや・根本裕子」福島県立美術館（2023年）、「素材転生-Beyond the Material」岐阜県美術館（2021）、「第２３回 岡本太郎現代芸術賞展」川崎市岡本太郎美術館（2020年）、「Reborn-Art Festival 2019」石巻市街地エリア(2019) がある。\u003cbr\u003e現在、福島県で活動中。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u2028※取り扱い注意について\u003cbr\u003e\u2028手びねりで作られている一点物となります。轆轤（ろくろ）や型などとの成形方法とは異なり手の指の力のみで土を圧縮して成形するため、緩やかな表情をお楽しみいただけますが、その分他の成形方法とは違って欠けやすくもろいところもあるかもしれません。既製品とは違う手作りのものですので、ご理解、ご納得していただいた上でご購入いただきますようお願いいたします。\u003cbr\u003e\u2028また、使用している釉薬によっては貫入（陶磁器の釉薬（うわぐすり）の部分にできる細かいひび模様）がたくさん入るため、使用していくと味わい深い表情になる特徴をもっています。\u2028\u003cbr\u003e金や銀（金彩、銀彩）の部分に関しては、焼き付けてはおりますが、あくまで半永久のものになりますので、使用していると薄れてきたり色合いが変化したりします。また、固めのスポンジ等で擦ると取れてしまうことがあります。時間の経過の雰囲気、味としてご理解いただけますようお願いいたします。金彩の金の含有率は６％のものを使用しています。\u2028\u003cbr\u003e作品の写真については、実際の商品の色味や質感と若干の違いがでることもあります。ご了承ください。\u003c\/p\u003e","brand":"LUCKYRECORDS","offers":[{"title":"Default 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\"リラックスカップ\" \u003cbr\u003e\nArtist: SANZOKU\u003cbr\u003e\nMedium: 陶器\u003cbr\u003e\nSize: 約 h.7.0 × w.7.0 × d.10.0 cm（取手込み）\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eSANZOKUさんの新作「リラックスカップ」\u003cbr\u003e\n少し小さめでシックなデザインに、「relux」の文字が光ります☆ナチュラルで落ち着いた色で、毎日使っても飽きません。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e【送料】\u003cbr\u003e\n国内一律　300円／点\u003cbr\u003e\nShipping cost:\u2028Japan   300JPY\u003cbr\u003e\nEast Asia 2,500 JPY \u2028\u003cbr\u003e\nNorth America   3,500JPY\u2028\u003cbr\u003e\nEurope\/Oceania 4,000 JPY\u2028\u003cbr\u003e\nSouth America\/Other Area 5,500 JPY\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e【送料】\u003cbr\u003e\n国内一律　300円／点\u003cbr\u003e\nShipping cost:\u2028Japan   300JPY\u003cbr\u003e\nEast Asia 2,500 JPY \u2028\u003cbr\u003e\nNorth America   3,500JPY\u2028\u003cbr\u003e\nEurope\/Oceania 4,000 JPY\u2028\u003cbr\u003e\nSouth America\/Other Area 5,500 JPY\u003c\/p\u003e \n\n\u003cp\u003eSANZOKU\u003cbr\u003e\n\u2028アーティスト根本裕子による「（山に）こもる為の食器」をイメージした陶器ブランド。実際に使用できながらアートピースとしても成り立つ、可愛らしくも風変わりな陶器作品を発表しています。\u2028手びねり（紐状にした土を一段ずつ積み上げて成形する手法）により一点一点、彫刻のように制作される「SANZOKU」を是非、お楽しみください。\u003c\/p\u003e \n\n\u003cp\u003e\u2028根本裕子（ねもと　ゆうこ）\u2028\u003cbr\u003e\n1984年生まれ。陶芸家。 東北芸術工科大学大学院 芸術工学研究科芸術文化専攻 陶芸領域修了。在学中より和太守卑良氏に師事する。手びねりの手法で異形のもの、動物のかたちを借りた架空の生き物を創造する。近年は野良犬の作品の制作を続けている。また「SANZOKU」名義で可愛らしくも風変わりな陶器のブランドを運営している。\u003cbr\u003e\n2020年、第23回 岡本太郎現代芸術賞展」にて敏子賞を受賞。\u003cbr\u003e\n主な展示として、「PART OF THE ANIMAL \/ 動物と人間のあいだ」生活工房ギャラリー（2024・東京）、「第62回ファエンツァ賞 – 国際現代陶芸ビエンナーレ」MIC Museo Internazionale delle Ceramiche（2023・イタリア）、「境界を跨ぐ─　村越としや・根本裕子」福島県立美術館（2023年）、「素材転生-Beyond the Material」岐阜県美術館（2021）、「第２３回 岡本太郎現代芸術賞展」川崎市岡本太郎美術館（2020年）、「Reborn-Art Festival 2019」石巻市街地エリア(2019) がある。\u003cbr\u003e\n現在、福島県で活動中。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u2028※取り扱い注意について\u003cbr\u003e\n\u2028手びねりで作られている一点物となります。轆轤（ろくろ）や型などとの成形方法とは異なり手の指の力のみで土を圧縮して成形するため、緩やかな表情をお楽しみいただけますが、その分他の成形方法とは違って欠けやすくもろいところもあるかもしれません。既製品とは違う手作りのものですので、ご理解、ご納得していただいた上でご購入いただきますようお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u2028また、使用している釉薬によっては貫入（陶磁器の釉薬（うわぐすり）の部分にできる細かいひび模様）がたくさん入るため、使用していくと味わい深い表情になる特徴をもっています。\u2028\u003cbr\u003e\n金や銀（金彩、銀彩）の部分に関しては、焼き付けてはおりますが、あくまで半永久のものになりますので、使用していると薄れてきたり色合いが変化したりします。また、固めのスポンジ等で擦ると取れてしまうことがあります。時間の経過の雰囲気、味としてご理解いただけますようお願いいたします。金彩の金の含有率は６％のものを使用しています。\u2028\u003cbr\u003e\n作品の写真については、実際の商品の色味や質感と若干の違いがでることもあります。ご了承ください。\u003c\/p\u003e","brand":"SANZOKU","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46279940309189,"sku":"SZ-A-001","price":8690.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0521\/5309\/0245\/files\/DSC00196_2d709088-0b6e-469d-9fbf-c838256cd66f.jpg?v=1780303143"},{"product_id":"fukufukucuptate_sanzoku","title":"\"福福カップ\" SANZOKU","description":"\u003cp\u003eTitle: \"福福カップ\"\u003cbr\u003e\nArtist: SANZOKU\u003cbr\u003e\nMedium: 陶器\u003cbr\u003e\nSize: h.8.5 × w.6.5 × d. 9.5 cm（取手込み）\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eSANZOKUさんの人気モチーフ、福福模様のマグカップです。\u003cbr\u003e\n今回は縦長で口が広がったかわいいデザイン。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e【送料】\u003cbr\u003e\n国内一律　300円／点\u003cbr\u003e\nShipping cost:\u2028Japan   300JPY\u003cbr\u003e\nEast Asia 2,500 JPY \u2028\u003cbr\u003e\nNorth America   3,500JPY\u2028\u003cbr\u003e\nEurope\/Oceania 4,000 JPY\u2028\u003cbr\u003e\nSouth America\/Other Area 5,500 JPY\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e【送料】\u003cbr\u003e\n国内一律　300円／点\u003cbr\u003e\nShipping cost:\u2028Japan   300JPY\u003cbr\u003e\nEast Asia 2,500 JPY \u2028\u003cbr\u003e\nNorth America   3,500JPY\u2028\u003cbr\u003e\nEurope\/Oceania 4,000 JPY\u2028\u003cbr\u003e\nSouth America\/Other Area 5,500 JPY\u003c\/p\u003e \n\n\u003cp\u003eSANZOKU\u003cbr\u003e\n\u2028アーティスト根本裕子による「（山に）こもる為の食器」をイメージした陶器ブランド。実際に使用できながらアートピースとしても成り立つ、可愛らしくも風変わりな陶器作品を発表しています。\u2028手びねり（紐状にした土を一段ずつ積み上げて成形する手法）により一点一点、彫刻のように制作される「SANZOKU」を是非、お楽しみください。\u003c\/p\u003e \n\n\u003cp\u003e\u2028根本裕子（ねもと　ゆうこ）\u2028\u003cbr\u003e\n1984年生まれ。陶芸家。 東北芸術工科大学大学院 芸術工学研究科芸術文化専攻 陶芸領域修了。在学中より和太守卑良氏に師事する。手びねりの手法で異形のもの、動物のかたちを借りた架空の生き物を創造する。近年は野良犬の作品の制作を続けている。また「SANZOKU」名義で可愛らしくも風変わりな陶器のブランドを運営している。\u003cbr\u003e\n2020年、第23回 岡本太郎現代芸術賞展」にて敏子賞を受賞。\u003cbr\u003e\n主な展示として、「PART OF THE ANIMAL \/ 動物と人間のあいだ」生活工房ギャラリー（2024・東京）、「第62回ファエンツァ賞 – 国際現代陶芸ビエンナーレ」MIC Museo Internazionale delle Ceramiche（2023・イタリア）、「境界を跨ぐ─　村越としや・根本裕子」福島県立美術館（2023年）、「素材転生-Beyond the Material」岐阜県美術館（2021）、「第２３回 岡本太郎現代芸術賞展」川崎市岡本太郎美術館（2020年）、「Reborn-Art Festival 2019」石巻市街地エリア(2019) がある。\u003cbr\u003e\n現在、福島県で活動中。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u2028※取り扱い注意について\u003cbr\u003e\n\u2028手びねりで作られている一点物となります。轆轤（ろくろ）や型などとの成形方法とは異なり手の指の力のみで土を圧縮して成形するため、緩やかな表情をお楽しみいただけますが、その分他の成形方法とは違って欠けやすくもろいところもあるかもしれません。既製品とは違う手作りのものですので、ご理解、ご納得していただいた上でご購入いただきますようお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u2028また、使用している釉薬によっては貫入（陶磁器の釉薬（うわぐすり）の部分にできる細かいひび模様）がたくさん入るため、使用していくと味わい深い表情になる特徴をもっています。\u2028\u003cbr\u003e\n金や銀（金彩、銀彩）の部分に関しては、焼き付けてはおりますが、あくまで半永久のものになりますので、使用していると薄れてきたり色合いが変化したりします。また、固めのスポンジ等で擦ると取れてしまうことがあります。時間の経過の雰囲気、味としてご理解いただけますようお願いいたします。金彩の金の含有率は６％のものを使用しています。\u2028\u003cbr\u003e\n作品の写真については、実際の商品の色味や質感と若干の違いがでることもあります。ご了承ください。\u003c\/p\u003e","brand":"SANZOKU","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46279940341957,"sku":"SZ-A-002","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0521\/5309\/0245\/files\/DSC00200_37c4b2d4-f41e-4d43-ab86-4f25cf66a3c1.jpg?v=1780302648"},{"product_id":"meltfreelyflowercup_sanzoku","title":"\"自由に溶け合うお花カップ\" SANZOKU","description":"\u003cp\u003eTitle: \"自由に溶け合うお花カップ\"\u003cbr\u003e\nArtist: SANZOKU\u003cbr\u003e\nMedium: 陶器\u003cbr\u003e\nSize: h.8.5 × w.6.5 × d.10.0 cm（取手込み）\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e自由に溶け合うお花がカップになりました。\u003cbr\u003e\n普段の毎日のお食事やお茶の時間も自由にほっと緩んで楽しんでいただけると嬉しいです。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e【送料】\u003cbr\u003e\n国内一律　300円／点\u003cbr\u003e\nShipping cost:\u2028Japan   300JPY\u003cbr\u003e\nEast Asia 2,500 JPY \u2028\u003cbr\u003e\nNorth America   3,500JPY\u2028\u003cbr\u003e\nEurope\/Oceania 4,000 JPY\u2028\u003cbr\u003e\nSouth America\/Other Area 5,500 JPY\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e【送料】\u003cbr\u003e\n国内一律　300円／点\u003cbr\u003e\nShipping cost:\u2028Japan   300JPY\u003cbr\u003e\nEast Asia 2,500 JPY \u2028\u003cbr\u003e\nNorth America   3,500JPY\u2028\u003cbr\u003e\nEurope\/Oceania 4,000 JPY\u2028\u003cbr\u003e\nSouth America\/Other Area 5,500 JPY\u003c\/p\u003e \n\n\u003cp\u003eSANZOKU\u003cbr\u003e\n\u2028アーティスト根本裕子による「（山に）こもる為の食器」をイメージした陶器ブランド。実際に使用できながらアートピースとしても成り立つ、可愛らしくも風変わりな陶器作品を発表しています。\u2028手びねり（紐状にした土を一段ずつ積み上げて成形する手法）により一点一点、彫刻のように制作される「SANZOKU」を是非、お楽しみください。\u003c\/p\u003e \n\n\u003cp\u003e\u2028根本裕子（ねもと　ゆうこ）\u2028\u003cbr\u003e\n1984年生まれ。陶芸家。 東北芸術工科大学大学院 芸術工学研究科芸術文化専攻 陶芸領域修了。在学中より和太守卑良氏に師事する。手びねりの手法で異形のもの、動物のかたちを借りた架空の生き物を創造する。近年は野良犬の作品の制作を続けている。また「SANZOKU」名義で可愛らしくも風変わりな陶器のブランドを運営している。\u003cbr\u003e\n2020年、第23回 岡本太郎現代芸術賞展」にて敏子賞を受賞。\u003cbr\u003e\n主な展示として、「PART OF THE ANIMAL \/ 動物と人間のあいだ」生活工房ギャラリー（2024・東京）、「第62回ファエンツァ賞 – 国際現代陶芸ビエンナーレ」MIC Museo Internazionale delle Ceramiche（2023・イタリア）、「境界を跨ぐ─　村越としや・根本裕子」福島県立美術館（2023年）、「素材転生-Beyond the Material」岐阜県美術館（2021）、「第２３回 岡本太郎現代芸術賞展」川崎市岡本太郎美術館（2020年）、「Reborn-Art Festival 2019」石巻市街地エリア(2019) がある。\u003cbr\u003e\n現在、福島県で活動中。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u2028※取り扱い注意について\u003cbr\u003e\n\u2028手びねりで作られている一点物となります。轆轤（ろくろ）や型などとの成形方法とは異なり手の指の力のみで土を圧縮して成形するため、緩やかな表情をお楽しみいただけますが、その分他の成形方法とは違って欠けやすくもろいところもあるかもしれません。既製品とは違う手作りのものですので、ご理解、ご納得していただいた上でご購入いただきますようお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u2028また、使用している釉薬によっては貫入（陶磁器の釉薬（うわぐすり）の部分にできる細かいひび模様）がたくさん入るため、使用していくと味わい深い表情になる特徴をもっています。\u2028\u003cbr\u003e\n金や銀（金彩、銀彩）の部分に関しては、焼き付けてはおりますが、あくまで半永久のものになりますので、使用していると薄れてきたり色合いが変化したりします。また、固めのスポンジ等で擦ると取れてしまうことがあります。時間の経過の雰囲気、味としてご理解いただけますようお願いいたします。金彩の金の含有率は６％のものを使用しています。\u2028\u003cbr\u003e\n作品の写真については、実際の商品の色味や質感と若干の違いがでることもあります。ご了承ください。\u003c\/p\u003e","brand":"SANZOKU","offers":[{"title":"Default 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2019」石巻市街地エリア(2019) がある。\u003cbr\u003e\n現在、福島県で活動中。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u2028※取り扱い注意について\u003cbr\u003e\n\u2028手びねりで作られている一点物となります。轆轤（ろくろ）や型などとの成形方法とは異なり手の指の力のみで土を圧縮して成形するため、緩やかな表情をお楽しみいただけますが、その分他の成形方法とは違って欠けやすくもろいところもあるかもしれません。既製品とは違う手作りのものですので、ご理解、ご納得していただいた上でご購入いただきますようお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u2028また、使用している釉薬によっては貫入（陶磁器の釉薬（うわぐすり）の部分にできる細かいひび模様）がたくさん入るため、使用していくと味わい深い表情になる特徴をもっています。\u2028\u003cbr\u003e\n金や銀（金彩、銀彩）の部分に関しては、焼き付けてはおりますが、あくまで半永久のものになりますので、使用していると薄れてきたり色合いが変化したりします。また、固めのスポンジ等で擦ると取れてしまうことがあります。時間の経過の雰囲気、味としてご理解いただけますようお願いいたします。金彩の金の含有率は６％のものを使用しています。\u2028\u003cbr\u003e\n作品の写真については、実際の商品の色味や質感と若干の違いがでることもあります。ご了承ください。\u003c\/p\u003e","brand":"SANZOKU","offers":[{"title":"Default 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2019」石巻市街地エリア(2019) がある。\u003cbr\u003e\n現在、福島県で活動中。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u2028※取り扱い注意について\u003cbr\u003e\n\u2028手びねりで作られている一点物となります。轆轤（ろくろ）や型などとの成形方法とは異なり手の指の力のみで土を圧縮して成形するため、緩やかな表情をお楽しみいただけますが、その分他の成形方法とは違って欠けやすくもろいところもあるかもしれません。既製品とは違う手作りのものですので、ご理解、ご納得していただいた上でご購入いただきますようお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u2028また、使用している釉薬によっては貫入（陶磁器の釉薬（うわぐすり）の部分にできる細かいひび模様）がたくさん入るため、使用していくと味わい深い表情になる特徴をもっています。\u2028\u003cbr\u003e\n金や銀（金彩、銀彩）の部分に関しては、焼き付けてはおりますが、あくまで半永久のものになりますので、使用していると薄れてきたり色合いが変化したりします。また、固めのスポンジ等で擦ると取れてしまうことがあります。時間の経過の雰囲気、味としてご理解いただけますようお願いいたします。金彩の金の含有率は６％のものを使用しています。\u2028\u003cbr\u003e\n作品の写真については、実際の商品の色味や質感と若干の違いがでることもあります。ご了承ください。\u003c\/p\u003e","brand":"SANZOKU","offers":[{"title":"Default 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2019」石巻市街地エリア(2019) がある。\u003cbr\u003e\n現在、福島県で活動中。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u2028※取り扱い注意について\u003cbr\u003e\n\u2028手びねりで作られている一点物となります。轆轤（ろくろ）や型などとの成形方法とは異なり手の指の力のみで土を圧縮して成形するため、緩やかな表情をお楽しみいただけますが、その分他の成形方法とは違って欠けやすくもろいところもあるかもしれません。既製品とは違う手作りのものですので、ご理解、ご納得していただいた上でご購入いただきますようお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u2028また、使用している釉薬によっては貫入（陶磁器の釉薬（うわぐすり）の部分にできる細かいひび模様）がたくさん入るため、使用していくと味わい深い表情になる特徴をもっています。\u2028\u003cbr\u003e\n金や銀（金彩、銀彩）の部分に関しては、焼き付けてはおりますが、あくまで半永久のものになりますので、使用していると薄れてきたり色合いが変化したりします。また、固めのスポンジ等で擦ると取れてしまうことがあります。時間の経過の雰囲気、味としてご理解いただけますようお願いいたします。金彩の金の含有率は６％のものを使用しています。\u2028\u003cbr\u003e\n作品の写真については、実際の商品の色味や質感と若干の違いがでることもあります。ご了承ください。\u003c\/p\u003e","brand":"SANZOKU","offers":[{"title":"Default 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